ビットコインの107.5万円が見えてきた!!今後のトレンドをテクニカル予想!!

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ビットコインの107.5万円が見えてきた!!
今後のトレンドをテクニカル予想!!

2018年6 月後半を底値にやっとビットコインの価値に上昇傾向が見えてきましたね。

下手の横好きではありますが、

BTCの価値は、107.5万円くらいまで値を戻すのでは無いかと予想します。

107.5万円を超えてくる理由は??

短期間で見た場合、2018年7月21日を機に

再度ビットコインの価値は上昇を始めました。

その理由はいくつか考えられますが、最近発表されたG20の見解も1つの要因になっていると考えられます。

また、基本原則として短期的視点でも、長期的視点でも、上昇は5波で上昇すると考えられているため、

次の上昇が上昇5波である可能性が高いです。

そして、それを自然界の数列と言われている「フェボナッチ数列」に当てはめてみます。

そうすると、以下の図が示す通りです。

前回の上昇が、約17万円(=85万円−68万円)

であることから、17万円 x 1.618(フェボナッチ数列) = 27.5万円

そして、直近底値(2018年7月21日)が約80万円なので、

107.5万円(=80万円 + 27.5万円)程度になるかなと予想できます。
※あくまで個人の勝手な見解なので、参考程度に見ておいてください。

フェボナッチの数列とは??

フェボナッチの数列とは、Fxの世界でよく使用される数列です。

ただ、自然界にもよく用いられ、植物の花びらの数や貝殻の螺旋模様など、

広く使用される数列として有名です。

エンジニアとして、摩訶不思議なものはあまり好きではありませんが、過去の偉人が証明した数列として私自身は、素直に受け入れています。

その中で、黄金比として「1 : 1.168」が非常に有名であり、

ピラミッドやモナリザなど数多くの歴史的建造物や、芸術作品にもその黄金比は適用されています。

また、身近なもので言うと「名刺」「タバコの箱」「コピー用紙」なんかも

この黄金比率に準じています。

なので、人が知らず知らずのうちに心地よいと感じる比率が

この黄金比率のようです。

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さいごに

直近で大きく動く可能性があるのは、2018年8月10日にビットコインのETF(上場投資信託)承認に関するニュースです。

ただ、理解しておいて欲しいのは、投資の世界の格言である

「噂で買って、事実で売る」
「Buy the rumor, Sell the fact」

です。

なので、短期間でちょっと上がり、107.5万円付近まで上昇したら、

一旦利確するかどうか考えても良さそうですね!!

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。

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補足:暗号通貨の価値推移に関するニュース

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暗号通貨の価値が急騰したり、暴落したりすることがあります。

それなりの理由があり、急騰したり、暴落していることがありますので、ぜひ以下をご一読ください。

 

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テクニカル関連ニュース

6/15 テクニカル分析
ビットコインの下降トレンドから上昇トレンドへ転換か??

ビットコイン下降トレンドが続いていますが、

先日も記事にした通り、個人的には68万円以下にはならないだろうと予想しています。

その理由は右記リンク【リンク】を参照ください。

そして、6月14日にも転換となる可能性のあるチャートがありました。

それは6月14日 01:00amに出来高を伴なった下ヒゲをつけており、別のチャートでも見せた通り、

このシグナルが出た後、上昇に向かう傾向がありました。

あくまで1つの指標として個人的には、このシグナルが出た後は、上昇傾向になるのではないかと思っています。

6/13テクニカル分析

ビットコインの価格はどうなるのか?さらに下落か?高騰か?

ビットコインは、2018年6月13日辺りから、急激な下落を見せており、

今後の状況について、どうなるのか不安な方も多いと思います。

そのため、個人的な見解を記載します。

私の予想としては、以前と変わらず、

2018年2月6日の68万円あたりが大底で、それ以降は、上昇傾向であると考えています。

その理由としては、2018年2月6日の取引は、以下図を見ていただければ分かる通り、

一気に下落しているプラス「出来高」と呼ばれる売り買いが非常に発生しているのを示すパラメータが

昨年末からの下降トレンドの中で一番発生しています。

従い、ココが、下降トレンドの転換点になっている事は、間違いないと考えます。

従い、ビットコインの値段は、今後下がっても68万円付近までであり、これ以上の下落は見られないだろうというのが、個人的見解です。

相場は今後どうなる??

個人的の見解では、今回の下落の要因は、米国CFTC(米商品先物取引委員会)が

人為的にBTCの価格操作を行なったのではないかと疑い、データの公開を要求した事が要因の1つとしてあげられています。

従い、そのファンダメンタルのニュースに影響され、相場があくまで一時的に下落したと考えています。

確かに、68万円までの下落の可能性はまだありますが、

トータルでは、回復傾向の上昇トレンドの中にいると思っています。

しかし、注意して欲しいのは、68万円を割った場合は、さらなる下降に繋がる可能性はあります。

その点ご注意ください。

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