ビットコインの価格変動要因はあるのか??トム・リー氏がコメント公表!!

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2018年1月現在、仮想通貨(正式:暗号通貨)市場において、市場1位であるビットコインですが、

今後の通貨の価格変動について、Fundstrat Global Advisorの共同設立者であるTom Lee(トム・リー)氏が、コメントしていましたので、紹介します。

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ビットコインの価格変動要因はあるのか??
トム・リー氏がコメント公表!!

トム・リー氏は、CNBCのニュース番組に出演し、ビットコインの最低水準はおよそ9,000ドル(約100万円)と予想し、

その後2018年最大購入チャンスになるだろうとコメントしていました。

世界最大の取引所であるCoinbaseでは2017年12月に19,800ドル(約220万円)を超えていました。

しかし、年始に入りビットコインは、投資家の売り買いの心理に影響を与えると言われる、短期間の30%以上の暴落である10,000ドル(約110万円)を下回りました。

これは、韓国と中国の仮想通貨(正式:暗号通貨)のデジタル通貨に関する厳しい規制に関する懸念や、

仮想通貨を推奨していた金融機関の仮想通貨の送金ストップに関する情報(リンク)により、仮想通貨市場全体の暴落につながりました。

まだまだ市場全体として大きいとは言えないため、一つのトリガー(きっかけ)により、一気にこのような事態に陥(おちい)ったと考えられています。

しかし、トム・リー氏の見立てでは、

2018年からが通貨としてのインフラ整備が進み、

2018年の年末までに25,000ドル(約277万円)

2022年までに25,000ドル(約1384万円)になると予想しています。

従い、暴落している今が購入の最大のチェンスと考えているようです。

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暴落は本当にバブルの崩壊ではないのか??

仮想通貨市場は全体的に、年末に暴騰し、

年始に暴落しました。

実は、株式投資の世界では、掉尾の一振(とうびのいっしん)という言葉があり、

年末に買いが集中し、年始に売りが集中する事が往々にしてあります。

従い、これを用語として、まとめた掉尾の一振という用語が投資家に浸透しています。

これが実は、仮想通貨市場にもあるようです。

以下図を見ていただければ分かる通り、2015年,2016年,2017年2018年とほぼ同じ時期に暴落しています。

出典元:Ryosuke #仮想通貨ブロガー

従い、今回の暴落もあくまで掉尾の一振という事が分かるのではないでしょうか。

そして、今が購入のチャンスの可能性が高いですね。

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さいごに

あまりトレードというのは、得意ではありませんが、この様なものの見方があることは非常に勉強になりました。

さらに、トム・リー氏が語っている通り、

これからが、仮想通貨のインフラ整備が進み、仮想通貨が本当の通貨として利用されていく可能性を秘めた2018年になるのではないでしょうか。

確かに、最近参入した投資家にとっては、一気に暴落したことで、頭を抱えている可能性もありますが、

まだまだこれからが本番だと私自身考えています。

最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。

注目

ちなみに、もう遅いし、よく分からないから仮想通貨(正式:暗号通貨)投資をやめておこうという読者の方がいましたら、

ちょっと待ってください!!

本当に良いのですか??

2018年はリップル(XRP)の年になるかもしれません!!

すでに、世界の有名アナリストの予想を超えるスピードで高騰しています!!

みなさんの周りを見渡してみてください。

投資している方はいますか?

少ないか、いないのではないでしょうか?

株の様にたくさんの資金を投資する必要はありません!

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補足:暗号通貨の価値推移に関するニュース

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暗号通貨の価値が急騰したり、暴落したりすることがあります。それなりの理由があり、急騰したり、暴落していることがありますので、ぜひ以下をご一読ください。

 

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