ビットコインの今後の相場を予想!!2020年までにいくらになる!!

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2017年は、まさに仮想通貨元年の幕開けとなり、日々投資家から価値を見直されています。

2017年のビットコインチャートを見ていただければわかる通り、驚異の急騰を見せている事がわかります。

これを見て、もうビットコインへの投資は遅いからアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)への投資しようかなと考える方もいるでしょう。

もちろん、それも悪い選択肢ではないと思いますが、アメリカ合衆国のTipRank社も認める経済アナリストであるRonnie Moas氏が、2020年までにビットコインは、まだ価値を急騰させると語っていましたので、紹介します。

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ビットコインの今後の予想(2017年8月時点)

TipRank社という世界の経済アナリストのランク付けを行っている会社で、

5つ星の評価をもらっているRonnis Moas氏が、ビットコインの今後について、語っていました。

その中で、Ronnie氏は、2020年までの15,000 USD 〜 20,000USD(約165万円〜220万円)まで価値を高めるだろうと予想しています。

Bitcoin will reach a value of $15,000-$20,000 by late 2020.

ビットコインの今後急騰する理由は??

ビットコインは、現在世界からも注目を浴びており、価値が伸びると予想するのは、容易でしょう。

しかし、その理由が明確でないと、やはり投資家には、響かないでしょう。

Ronnie氏の予想の理由を以下のとおりです。

インターネット・バブルとの比較から、今後の予想をしている分かりやすい理由であり、明確ですね。

ビットコインを含む仮想通貨市場は、現在1.5兆円規模ですが、今後10年以内に、倍以上になることは間違い無いでしょう。

理由として、この仮想通貨への投資が、インターネット・バブルの時と非常に似ているからです。

インターネット・バブルの象徴であるAmazonやGoogleへの投資は、1990年以降から急激に成長し、当初100ドルにも満たない価値であったものが、

現在では900ドルを超える程度になっています。

しかし、この仮想通貨市場を引っ張るビットコインは、すでにこのインターネット・バブルの記録を凌駕しており、今後さらに注目を浴びることは間違いないでしょう。

投資家として考えなければいけない事は、現在どこにこの商品がいるのか?ではなく、今後どこへ行こうとしているのかです。

その点から、ビットコインは一過性のバブル状態では無いと私自身は思います。

ビットコインの今後の予想(2017年11月初旬時点)

Ronnie氏は、2018年初旬の価値をもともと7,500ドル(約82万円)と予想していましたが、その価値を既に超えているため、予想を見直しました。

その予想は、2018年初旬に

11,000ドル(約120万円)と予想しています。

ちなみに、その予想の改訂理由は以下の通りです。

現在世界中に200兆ドル(約2.3京円)という資金が、現金, 株式, 債券, 金(ゴールド)等に投資または、預金されています。

今後10年間で、この1%でも仮想通貨(正式:暗号通貨)に流れれば、時価総額は、約10倍に膨れ上がります。

Roonie氏としては、200兆ドルの2%が今後5年間で暗号通貨に流れてくると予想している様です。

そして、その2%である4兆ドル(約440兆円)の半分がビットコインに流れてきた場合、

ビットコインの総資産は、約228兆円程度になり、

1370万円/BTC程度になると考えている様です。

ただ、市場比較で、ビットコインとよく比較される金(ゴールド)とビットコインを比較した場合、

228兆円の市場規模は、金(ゴールド)の25%程度に過ぎません。

従い、決して行き過ぎた予想ではないでしょう。

そして、もし、ビットコインの市場が金(ゴールド)相当の規模となれば、

約5700万円/BTCとなると予想できます。

ビットコインの今後の予想(2017年11月末時点)

2017年11月初旬時点で、120万円/BTCと予想していましたが、現在の高騰から、予想をさらに改訂し、

11,000ドル(約120万円)/BTCを

14,000ドル(約154万円)/BTCに改訂しました。

2017年11月末時点での改訂の理由は、CMEグループやアルゼンチンの様な取引市場でビットコインの先物取引を開始したことや

大手アプリのスクウェアがビットコインを決算手段として採用したことが理由の様です。

また、そのコメントの中で、アメックスとリップルの提携についても好材料であると述べていました。(リンク

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世界の有名アナリストですら、予想が追いつかない状態となっている事がわかり、今までの投資商品とは一線を画している事がわかると思います。

ビットコインはいくらになる??
2020年までに2750万円!?

BitGoのソフトウェア・エンジニアであるJameson Lopp氏は、過去の価格推移から計算し、毎年0.5%以上の成長をビットコインが続けた場合、

「2020年までに250,000USD/BTC (2750万円/BTC)程度まで価値を伸ばす。」

と語っています。

上記の数値の根拠として、Lopp氏は、ビットコインの直近7年間の日々の平均成長率から、計算を実施しています。

以下のツイートは毎年の日々の成長率を公開したものです。

見ていただければ分かる通り、2014年はマウントゴックス事件により、一時的に成長を止めていますが、

2010年以降、着実に成長を遂げていることがわかります。


図:成長率(Jameson Lopp氏のツイッターから)

上図は1日の成長率を示しており、2017年は0.66%一日に上昇すると予測しています。

さらに、ここ2017年7月までの間に、

980USD (11万円/BTC)から

2750USD (27万円/BTC)まで価値を伸ばしています。

もし、ビットコインが2010年以来、現在の成長率をキープした場合、

2020年までにビットコインの価値は250,000USD(2,750万円)まで成長する可能性は、十分に可能な範囲内であることが分かります。

もちろんこれは、最低でも今後、日々0.42%の成長率が必要となりますが、過去の経緯から考えても、高すぎる目標ではありませんね。

ビットコインの急騰についてゴールドマンサックスが解析

2017年11月5日に発表された顧客向けの資料の中に、以下の通り語っています。

このビットコインの市場は6,044ドルを超えたあたりから、衝動買いの様な価格高騰を見せています。
次に、7,941ドル当たりでは、高騰を続けるまで、そのあたりで価格は持続するでしょう。

“The market has shown evidence of an impulsive rally since breaking above 6,044. Next in focus $7,941. Might consolidate there before continuing higher.”

ちなみに、ゴールドマンサックスのマーケット戦略チームのJafari氏は、以下の通り語っています。

このビットコイン高騰の波はエリオット波動理論のあくまで第3波です。従い、ビットコインは、まだまだ高騰する可能性を秘めています。

エリオット波動理論とは??

エリオット波動理論とは、大手金融機関でもよく用いられる分析方法です。

これは、文字通りアメリカの株式アナリストであるラルフ・ネルソン・エリオット氏が作った分析方法で、

以下図と補足説明の通り、価格変動の波を以下の通りに分けて考えます。

[補足説明] (1) 上昇5波
① 上昇
② 調整
③ 上昇
④ 調整
⑤ 上昇

(2) 下降3波
① 下降
② 戻し
③ 下降

加えて、エリオット波動理論には以下のようなルールもあります。

  1. 上昇第2波動は上昇第1波動の安値よりも下の値をつけない。
  2. 上昇第3波動は上昇第1・第5波動よりも長く最長である。
  3. 上昇第4波動の安値は、上昇第1波動の高値よりも下の値をつけない。

従い、このルールに従い、解析する事で、将来の価格を予測に使用されています。

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ビットコインが今後さらに1000万円を超える!?
米経済ジャーナリストがコメント!!

米国出身の経済ジャーナリストであるMax Kaiser氏が米国のニュースに出演し、ビットコインの今後について、1000万円を超えると語っていました。

ビットコインが1000万円を超える理由は??

経済ジャーナリストのMax氏によると1000万円/BTCを超える理由として以下を挙げています。

  1. 投資家はビットコインの本質についてまだ理解していない。
  2. ビットコインはメッセンジャーアプリの機能がある。
  3. ビットコインは銀行の代わりになる。
  4. ビットコインは交換媒体になる。

❶ について、確かに、我々の周りや投資している方に、ビットコインを正確に語れる人は、少ないのではないでしょうか。

❷ について、Max氏の考えでは、

人類の歴史上言葉が流通し、貿易につながり、その後メッセンジャーアプリが流通し、今ビットコインにその歴史が集約されているという考えを見せています。

確かに、ビットコインの流通までの認識は正しく、次の世代にビットコインが成り得る可能性は十分あるでしょう。また、それに必要な機能はビットコインは備えています。

❸ については、ビットコインがあることで、送金業務は銀行にやってもらう必要がなくなり、スマホ1つで簡単にできるようになり、銀行やATMが不要となりますね。

❹ については、通貨としての側面もあるため、ネットショッピングだけでなくリアルな店舗でもインフラ整備が整えば、対応可能になります。

このような観点に加え、最近はビットコイン先物取引等が始まり、法定通貨からビットコインをはじめとする仮想通貨に移行するための入口だと語っています。

この影響から、❶〜❹が揃ってくれば、近い将来1000万円/BTCと言わず、それ以上の成長を見せる可能性はあるでしょう。

ビットコインとは本当に投資に適している?
投資ファンドの代表がコメント!!

ウォール街のFundstrat Global Advisor(ファンド・ストラット・アドバイザー)の共同設立者で戦略家のTom Lee氏は、2017年12月12日にCNBCで以下の通りコメントしていました。

仮想通貨は、ミレニアム世代(1980年代以降出生の世代)の関心が高く、大きな成長を遂げるでしょう。

また、1980年代にベビーブーマーが株式市場を牽引したことも今の仮想通貨市場と酷似しています。

今、ミレニアム世代の平均年齢は25歳です。

1982年のベビーブーマーも25歳前後で、1999年までの間のS&P500(米国株価指数)を確認すれば一目瞭然です。

ミレニアム世代は、デジタルの事業やソーシャルメディア(SNS)、ビットコインに関心を持っていて、この人口は2040年のピークまで続きます。

今後も仮想通貨の高騰はミレニアム世代が牽引する!!

確かに、ADAコインの代表や、Ethereumの開発者であるVitalik氏、さらには、仮想通貨(正式:暗号通貨)のセミナーに参加している方々は、

投資関連の話を聞く別のセミナーと比較しても若い方が多いです。

そして、インターネットがある中で育ってきた世代にとって、Fintechが当たり前の世代であり、この世代にとっては、仮想通貨(正式:暗号通貨)と法定通貨(例:円、ドル)の違いはあまりないでしょう。

というのも、普段何の疑問もなく、Suicaを使用したり、

スマホゲームで課金をしたりしているわけです。

お金を目にすることなく、取引を成立させているこの世代にとって、仮想通貨はあくまでその延長線上の通貨といっても過言ではないでしょう。

ビットコインの2017年に対するコメント

ベンチャーキャピタル(*1)やfacebookへの初期投資家として財を成している
Roger McNamee氏ですが、ビットコインについて、以下のとおり語っています。

(*1)ベンチャー企業に投資を行うべく、資金を集めファンドの運営責任を担う人のこと。

ビットコインは、2017年注目すべき上昇を遂げており、投機としての注目を浴びいる。

ビットコインの通貨としての潜在的な正当性については、2018年に見せる通貨の耐久性により決まるだろう。

ビットコインは、現状金融業界の世界ではまだまだ小さい市場であるが、2017年は素晴らしい一年を過ごした。

しかし、それはマニアの中での投資が中心である。

従い、マニア達は、しばらく投資したら、利益に満足してしまうでしょう。

しかし、たとえ価値がマニアの影響で急落したとしても、ビットコインを用いた産業というのは残ります。

このコメントからも、現在のビットコインに対する投資が過去類を見ない伸び率であり、このままの勢いで伸びるかどうかは2018年にかかっていることが分かりそうですね。

2018年のビットコインはどうなる??

McName氏の予想によれば、2018年はさらに大きな変動の可能性を秘めているようです。

それに対して、以下の通りコメントしています。

ビットコインの価値は、2017年12月に大きく上下しました。

そして、その価値が落ち着く場所があれば、そこから、今後の長期投資の商品として、多くのことを教えてくれるでしょう。

決して、その落ち着く場所が底値ではなく、次のストーリーの始まりになると思う。

また、別のアナリストであるRonnie Moas氏は、2018年にビットコインは

28,000ドル(約330万円)から60,000ドル(約720万円)まで価値を伸ばすと考えているようです。

このように、2018年の成長により、ビットコインの新たな成長が見えるのではないでしょうか。

みずほ総合研究所が2018年にビットコインが3万ドルを超えると予想!

みずほ総合研究所は、2002年4月にみずほ銀行や、みずほコーポレート銀行の誕生に合わせて、

第一勧銀総合研究所と日本興業銀行の市場調査部門が統合し、2002年10月に発足しました。

主な業務としては、経済・金融・政治情勢の調査や、国や地方公共団体の政策課題の調査・研究を担う事を主な業務としています。

そんな政治や経済のプロ集団であるみずほ総合研究所が、2018年のびっくり予想に

ビットコインが30,000ドル(約360万円)を超えてくると予想しています。

出典元:日経新聞

少し気になるのが30,000円を超えたあたりで、国からの規制により取引停止になるという点も気になりますね。

国からの規制を受けるのか??

これはみずほ総合研究所が出している予想であり、規制を受けるかどうかはもちろん誰も分かりません。

しかし、みずほ研究所としては、30,000ドルを突破した後、規制を受ける事で、ビットコインの価値は急落する可能性があるとみている様です。

ここで言う規制というのがどの程度のレベルかもちろん誰も分かりませんが、

韓国の規制を例にとれば、取引をするための個人確認が強化される事が現状の日本で出来る規制レベルの上限ではないでしょうか。

それ以外の税制の整備や取引所の登録制による規制強化は、既に導入されており、現在進行形で対応中です。

また、これが中国の様に一気に取引禁止というのは、多くの反発の可能性が高く、日本で実施するのは実質不可能ではないかと個人的には考えます。

 

さいごに

以前にも右記リンクで記載しましたが、第三次産業革命であるインターネットの普及と、

第四次産業革命の要因の1つに成りうる仮想通貨(正式:暗号通貨)を比較すると、

今後ビットコインがどのように、我々の生活レベルを変革させる要因になるのか、

そして、我々の生活に浸透していくのか予想できると思います。

実際に、ビットコインユーザとしては、簡単に、素早く決済でき、新しくビジネスを展開していく方や、海外旅行客を市場としている方には、すでに手放せない存在です。

さらに、日々価値も高騰しており、まだまだ右記リンクのような価値を急騰させる材料【リンク:Amazonはビットコインをいつ導入?】も残されています。

従い、Ronnie氏が語っている、今後この商品がどのような道を行こうとしているのか?という点を考慮すると、「もうビットコインは遅い」と判断するのは早合点かもしれません。

注目

ちなみに、みなさん国内の取引所(例:Coincheck,bigFlyer 等)は取引手数料が高いという事は知っていますか?

Coincheck: 0.5~0.7%
bittrx:     0.25%
Polonix:   0.15~0.25%
Binance:     0.1%

現在、よく私が使用しているBinance(バイナンス)は、非常に手数料もお得であり、安全な取引所ですので、ぜひこちらから購入してはどうでしょうか?

また、バイナンスは、日本の取引所では買えない、第2のビットコインと言われている通貨を購入する事がでいます!!

確かに、バイナンスは英語のサイトであるため、ハードルが高いと思う方もいるかもしれませんが、

英語という理由だけでチャンスを逃して良いのですか?

英語のハードルは、 LINEの友達追加 していただければ私もサポートしますので、

ぜひ皆さんで億り人を目指しましょう!!

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補足:暗号通貨の価値推移に関するニュース

暗号通貨の価値が急騰したり、暴落したりすることがあります。それなりの理由があり、急騰したり、暴落していることがありますので、ぜひ以下をご一読ください。

 

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